ルーメンを比較に比較し「厳選」した1つの商品♪

高速走行するロードバイクで山岳のダウンヒルには不向きかも知れませんが普通に走る分にはバイクのライト並みの明るさなので問題なく充電池を使えばとても経済的です。20キロ程度で走るのなら、ハンドルなどにつけてそれなりの角度で下向きにすればとても優秀なライトだと思う。勿論個人的な感覚での評価です。

こちらです♪

2017年03月23日 ランキング上位商品↑

ルーメンFENIX BC30 自転車用LEDライト 【明るさMAX1800ルーメン / CREE XM-L2 T6 Neutral White x 2灯搭載 / 使用電

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ロードで普通に走りたいならスポット配光の物を併用したい。【携帯性】ブラケットの大きさで一つマイナス。FENIX社のライトをいくつか持っていますが!自転車用ライトに開発されており申し分ない配光で明るさと使いやすいです。 少し黄色が入った色で!もっと真っ白な光かと思っていましたが満足です。安心して走れるのは!単体使用!ミドルだと20キロくらいまで!ハイで25キロくらいまで。一応幻惑対策もされているが、上部に拡散レンズがついているだけなので実際見てみれば非常に眩しい。実際のところはこれから。【耐久性】本体ブラケットともに丈夫そう。自転車用としてもハンディライトとしても両用できてとても明るいライトです、ニュートラルホワイトなので小雨の中でも光がよく届きます。固定力は高いし!二つのゴムの着脱を選択することで!対応範囲も広い。【デザイン】ブラケットがもう少しコンパクトなら星五つ。本体とバッテリー分離タイプは昔からあるけど!どうしても踏み切れなかったけれどFENIXへの信頼と!一体型!XM-L2 T5 Neutral White に惹かれて買ってみました期待通りで満足ですやっぱり一体型は便利です乗るときだけ取り付けて!外して持っていけるのはやっぱり安心光束はワイド目ですが!色温度と明るさで実に見やすいです。【その他】ワイド過ぎて遠距離が酷く不安。18650の二本装着では1800ルーメンが出ません、ターボブーストは12ボルトインプットの場合だけのようです、ちなみにRCR123の4本使いは出来ない仕様なので充電池だと1200ルーメンまでで常用となります。【電池の持ち】現在このルーメン数であれば五つだが!配光の関係でBT20より短くなってしまう。【明るさ】配光がワイド過ぎる。BT20と同じ配光ならどれだけ良かったかと残念。